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Marketing

nemlog XEM XYM NEM Symbol Cashless
Twitterで反響。XEM、XYMによる決済ツイート。

Twitterで反響。XEM、XYMによる決済ツイート。

今回はキャッシュレス決済についての記事です。

私はXEM,XYMでの決済を推進します。

 

いま、XEMでの決済ができるのは「Pundi XPOS X2」くらいなのでしょうか?

でもそれも対面販売のみですね。

キャッシュレス決済において日本は明らかな遅れをとっています。

私はコロナ騒動前まではよく出張で中国に行っていたのですが、おなかが減って普通のマック、ケンタッキー・フライド・チキンに行ってもメニューがないのです。

「これどうやって注文するの?」

なんとWeChat(日本のLINEみたいなもの)やAlipayでQRコードを読み取ってそのメニュー(スマホ)から注文。

さらに決済はそのままWeChat、alipayでの決済。

本当に驚きました。本当に現金を持っていないのです。(というか使用する機会がない)

それを老人までこなしているというのだからすごいです。

この場合においての決済はキャッシュレスですが通貨は「元」です。(中国の通貨)

決済の仕方は今の日本のLINEPayやPayPayなどと一緒で元をチャージするか銀行とかキャッシュカードと紐づけて使用しています。

なんで、一緒のキャッシュレス決済なのに中国は進んでるの?と思うかもしれません。

中国人は給料をもらった瞬間すぐにAlipayに全額チャージしている方が大勢います。なぜでしょうか?

年利が4%もつくからです。

 

そして今回私が販売する金太郎飴です。

今回、販売する金太郎飴は300個という数量限定ですがまだ在庫はたんまりあります。(発売開始前なので、そりゃそうか。)

しかし、nemstoreのようにxem、xym決済が出来るサイトを作ってみたいとボソッとツイートしたら思わぬ反響がありました。

https://twitter.com/Ogiri_taroumaru/status/1284087298808668160

するとインプレッション(ユーザーがTwitterでこのツイートを見た回数)は4000を越えました。

 

私と同様にXEM,XYMでの決済に興味を持っている方が大勢いると思いました。

まだ、Symbolが始まっていないだけなような気がします。

 

私はやはりこだわりたいのです。

XEM、XYMでの決済にです。日本円での決済だったら、メルカリなどのフリマサイトにのせるだけでOKですから。

 

今回私がSymbolが誕生するにあたって最も注目しているのが「POS+」です。

この「POS+」採用によってもっとたくさんの人がXYMを使用してトランザクションを起こしたいと思ってほしいです。

私は企業や団体の他に、特に個人の方に目を向けたいと思います。

「POS+」は保有量が一定数量に近づくと(20万XYM)と重要度がの上昇率が少しずつ下がっていくので個人の方にぴったりなシステムだと思います。

さらにこれからは「C to C」(消費者間売買)がもっと活性化すると思っているので特に個人の方に目を向けたいです。

 

 

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Author: SHO_NEM
Published on: 18/07/2020 04:47 (edited on: 22/07/2020 23:54)
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