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プロダクト優先主義に一区切りがついたとき 再びプロモーションと普及のサイクルに突入したとき、POI投票は活用されるのか

プロダクト優先主義に一区切りがついたとき 再びプロモーションと普及のサイクルに突入したとき、POI投票は活用されるのか

現在nem および symbolは、財団プロモーション時代の反省から

プロダクト第一主義を取っています。

 

これが、ひとまずパブリックチェーンのローンチが終わった後、我々は何を目指すのでしょうか?

蓋し、再びプロモーション時代に入っていくのでしょう。

 

しかしここで懸念していることがあります。それは財団時代の無節操な投資案件や、継続的な売り圧の発生がありました。

こうした投資行動の決定に、過去、ステークホルダーが関与できなかったのです。

 

我々nember はいわばガバナンストークンを所持しています。symbolにおいても、重要度はハーベストの当選確率のみならず、投票権としても機能するはずです。

 

このpoi投票の今後のあり方について、①どのような展望を持っているか。②またどの「程度」の案件を、地方分権的な投票の対象とし、また対象としない案件はどのようなものか

 

このことを、今一度明確にしたいと考え、

上記の質問をいたします。

Author: Ed-MOJA
Published on: 04/11/2020 01:14 (edited on: 16/11/2020 20:41)
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