IoT ×  Symbolのサービス

IoT × Symbolのサービス

今回はIoT × Symbolのサービスを考えよう! とのお題についてです。

マスに向けてのサービスや、ニッチなサービス、色々ありそうですが、もう製品化されているサービスも多いので、オリジナルな物となると既存かどうかの判断が難しいですが。

やはりヘルスケア関係は欠かせないと思いますね。

 

医療機関と連携してデータのやり取りが可能でしょうから、自分や家族のヘルスデータを共有管理もできます。

自宅にあるヘルスメーターや血圧計、血糖値測定器や、スマートウォッチなどから心拍数などのデータも共有できますし、異常値などが観察されたら病院予約が促されるサービスも可能でしょう。

定期検診や人間ドックなどのデータ管理や、予定管理、決済も可能になると便利です。

支払いが可能になれば、それらのデータに対してサブスクで毎日の食事栄養管理や、運動量管理をしてもらうサービスも可能だと思います。

実現もそう遠くない未来かと思いますが、どうでしょうか。

 

昨今、コロナ感染者の追跡にも利用できるなど、ヘルスケアへの活用が期待されます。

Author: Michael
Published on: 31/08/2020 12:06 (edited on: 04/09/2020 23:53)
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